<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<feed version="0.3" xml:lang="ja" xmlns="http://purl.org/atom/ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"><title>mixiおもしろ日記集！</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://kandou-jikokeihatu.a-cue.net/" /><modified>2008-01-02T22:46:54+09:00</modified><tagline>




ユーモアはセンスか？
それとも頭のネジがユルイのか？
笑いはセンスです！さあ、抜群のおもしろ日記で笑ってください！

</tagline><generator url="http://jugem.cc/">JUGEM</generator><entry><title>「あ」で始まるやつ</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://kandou-jikokeihatu.a-cue.net/?eid=803605" /><id>http://kandou-jikokeihatu.a-cue.net/?eid=803605</id><issued>2008-01-02T22:46:53+09:00</issued><modified>2008-01-02T13:46:54Z</modified><created>2008-01-02T13:46:53Z</created><summary>新年早々、刺身の上にタンポポを乗せる仕事の夢を見ました。 

新年あけてから見た夢なので、これが初夢ということになります。 


今年も幸薄そうです。 
どうぞよろしく


ファブさんの日記
http://mixi.jp/view_diary.pl?id=672318191&amp;owner_id=4159559
この日記がおもしろかった...</summary><author><name>karen</name></author><dc:subject>mixi おもしろ日記集</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[新年早々、刺身の上にタンポポを乗せる仕事の夢を見ました。 <br />
<br />
新年あけてから見た夢なので、これが初夢ということになります。 <br />
<br />
<br />
今年も幸薄そうです。 <br />
どうぞよろしく<br />
<br />
<br />
ファブさんの日記<br />
<a href="http://mixi.jp/view_diary.pl?id=672318191&owner_id=4159559" target="_blank">http://mixi.jp/view_diary.pl?id=672318191&owner_id=4159559</a><br />
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キキィ、ガチャン！ 



そんなわけで始まりました、ライバルくんと2人きり、楽しい外勤ドライブです 

運転手はライバルくん、実況は助手席の男爵でお届けします 



車庫の一部を吹き飛ばし、車は快調に飛ばしていきます 

快調すぎてセンターラインを...</summary><author><name>karen</name></author><dc:subject>mixi おもしろ日記集</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[「あれ、はずれないよクソっ」 <br />
<br />
キキィ、ガチャン！ <br />
<br />
<br />
<br />
そんなわけで始まりました、ライバルくんと2人きり、楽しい外勤ドライブです <br />
<br />
運転手はライバルくん、実況は助手席の男爵でお届けします <br />
<br />
<br />
<br />
車庫の一部を吹き飛ばし、車は快調に飛ばしていきます <br />
<br />
快調すぎてセンターラインをまたいでいますがそんなの関係ねぇ <br />
<br />
一時停止の標識ごときではもう彼を止めることはできないのです <br />
<br />
<br />
<br />
急ブレーキとクラクションを背に軽快に走り続けるライバル車 <br />
<br />
ウインカー？そんなの関係ねぇ <br />
<br />
ワイパー全開で走り去るライバル車、いい天気です <br />
<br />
<br />
<br />
裏道大好きライバルくん、減速なんか関係ねぇ <br />
<br />
「一時停止」 と書いて 「ライバル優先」 と読むのです <br />
<br />
読めなかったお婆さん･･･よけて！ <br />
<br />
<br />
<br />
立ち止まるお婆さん <br />
<br />
迫る車のバンパー <br />
<br />
よけないライバルくん <br />
<br />
<br />
<br />
必殺の距離に迫る車 <br />
<br />
見事なバックステップでかわすお婆さん <br />
<br />
よけないライバルくん <br />
<br />
<br />
<br />
横をかすめる車 <br />
<br />
怒鳴るお婆さん <br />
<br />
舌打ちで応えるライバルくん <br />
<br />
<br />
<br />
助手の顔が青白いのは車酔いだけではありません <br />
<br />
あまりに危険なので帰りは運転手交代です <br />
<br />
<br />
男爵さんの日記<br />
<a href="http://mixi.jp/view_diary.pl?id=658645316&owner_id=2952017" target="_blank">http://mixi.jp/view_diary.pl?id=658645316&owner_id=2952017</a><br />
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　俺はとある会社にいた。 
　早朝から打ち合わせが入ったので、同僚と会社に向かった。 
　朝はとっても冷える。 
　俺のデリケートなお腹には充分にダメージを与える気温だ。 
　徐々に蓄積されたダメージにお腹が悲鳴を上げるのに...</summary><author><name>karen</name></author><dc:subject>mixi おもしろ日記集</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[あれはそう、２２歳くらいの頃だろうか。 <br />
<br />
　俺はとある会社にいた。 <br />
　早朝から打ち合わせが入ったので、同僚と会社に向かった。 <br />
　朝はとっても冷える。 <br />
　俺のデリケートなお腹には充分にダメージを与える気温だ。 <br />
　徐々に蓄積されたダメージにお腹が悲鳴を上げるのに時間はかからなかった。 <br />
　 <br />
　すでに、 <br />
<br />
げ <br />
<br />
ん <br />
<br />
か <br />
<br />
い <br />
<br />
<br />
　でも、俺もいい加減大人だ。 <br />
　バンドやら何やらで浮かれポンチであろうが、立派な社会人だ。 <br />
　ここで人生アウトレベルの思い出を作るのに年齢が邪魔をする。 <br />
　近くのコンビニに行こうか。 <br />
　それとも会社の扉がオープンするまで待つか。 <br />
　仮にコンビニに向かったとしよう。 <br />
　するとどうだろう。 <br />
　神業に等しいくらいタイミングの悪い俺なら、確実にトイレは使用中だ。 <br />
　そして、コンビニに着いた位の時間で会社の扉オープンだろう。 <br />
　容易に想像が出来る。 <br />
　なら、扉オープンを待つか。 <br />
　するとどうだろう。 <br />
　色んな意味でこんにちわかもしれない。 <br />
<br />
　タイミングが悪い、想像力が無駄に豊か。 <br />
　こうなると後の祭りだ。 <br />
　どうしていいのかわからなくなった。 <br />
<br />
　そうこうしてるうちに、会社の人間が現れた。 <br />
<br />
「あれ？ <br />
　早いですねー？」 <br />
<br />
　やかましい。 <br />
　早く開けてくれやがれ。 <br />
<br />
　俺の殺意が彼に通じたのか、会社の扉は開かれた。 <br />
　 <br />
　しかし、俺も大人だ。 <br />
　中に入った瞬間に <br />
<br />
「すいません、お手洗いお借りしてよろしいですか？」 <br />
<br />
　なんて言えるわけがない。 <br />
<br />
　我慢だ。 <br />
　俺、やれば出来る子やもん。 <br />
　そうだ、草原をイメージするんだ。 <br />
　そう、ここはきれいなお花畑。 <br />
　いかん、野に放つ想像しか出来ない。 <br />
　 <br />
　もう、駄目だっちゃ。 <br />
<br />
「すいません、お手洗いお借りしてよろしいですか？」 <br />
<br />
　い　え　た。 <br />
<br />
　もうね、子供だとか大人だとか関係ないの。 <br />
　ここでぶっ放すよりかはましなの。 <br />
<br />
　余裕をこいたフリをしながら、気持ちはトイレまで全力疾走。 <br />
　腹に言い聞かせる。 <br />
<br />
「もう大丈夫やからな。 <br />
　よく頑張った。 <br />
　もうちょっとの辛抱やで！」 <br />
<br />
　腹も俺の気持ちに答えてくれたのか。 <br />
　トイレまでは順風満帆だった。 <br />
<br />
　だった。 <br />
<br />
<br />
　トイレのドアを引き、便座を下ろしながら片方の手でズボンを下ろす。 <br />
　そしてトイレに座り、全ての力を使い、さっきまでの不安要素とサヨナラする。 <br />
　すごく幸せだ。 <br />
　たまんない。 <br />
　この瞬間、俺が世界で１番トイレのありがたみがわかってる人間に違いない。 <br />
<br />
<br />
　俺は重大な事を忘れていた。 <br />
　それに気付くのに時間はかからなかった。 <br />
<br />
<br />
　がちゃ。 <br />
<br />
<br />
女「ぎゃーーーーーーーーッ！！」 <br />
<br />
　おい、どうしたセニョリータ。 <br />
　何をびっくりしてるんだ？ <br />
　あーっはっは！ <br />
　驚くのは俺のほうさ。 <br />
　何故君が叫びのかね？ <br />
　俺が叫びたいよ。 <br />
　むしろ泣きたい。 <br />
　これをアップしてる今も泣きたいくらいの衝動だ。 <br />
<br />
俺「す・すいません！」 <br />
<br />
女「いやーーーーーーーッ！！」 <br />
<br />
　何で俺が謝ってるんだろうか。 <br />
　いや、それよりもな。 <br />
　おい、そこの女。 <br />
　俺のトイレのワンシーンを見て叫ぶのはいいさ。 <br />
　それは俺もわかる。 <br />
　俺が君の立場ならそういうリアクションをとるだろうね。 <br />
　でもね、君は重大な間違いを犯した。 <br />
　このトイレのドアはね、入る時は引くんだ。 <br />
　無論、出る時は押さなきゃいけない。 <br />
　いいかい？ <br />
　君は何故開けっぱなしで逃げるんだい？ <br />
　俺はまだ拭いちゃいねぇ。 <br />
　まだ残りの玉は残ってるんだ。 <br />
　こいつを出しきらなきゃ出れないんだ。 <br />
　俺もどこにでもいる普通の男子だ。 <br />
　手なんか伸びない。 <br />
　するとね、ドアを閉められない。 <br />
　そうなると、次の犠牲者が出る。 <br />
　無限地獄だ。 <br />
　つーか、俺がとっても恥ずかしい。 <br />
<br />
　今、お尻をキレイにしてドアを閉めたとしよう。 <br />
　すると、残りの玉を放出したらまた拭かなきゃいけない。 <br />
　＝お尻がとっても痛い。 <br />
　デリケートなのはお腹だけじゃないんだ。 <br />
　でも、その痛みを恐れて開けっぱなしにするとしよう。 <br />
　＝また叫ばれる。 <br />
<br />
　俺も無限地獄に陥りました。 <br />
　 <br />
　ここで、一つ言いたい。 <br />
　俺と一緒に会社に入った同僚。 <br />
　お前止めろよ。 <br />
　 <br />
　俺が瀕死の状態でトイレから出てきた時のあいつの笑顔。 <br />
　一生忘れません。 <br />
　来年の１０月に迎える彼の誕生日が楽しみです。 <br />
<br />
　そういえば、今年の５月。 <br />
　友人が野ションしてるのを目撃した。 <br />
<br />
友「見んとってえぇぇぇぇ！！」 <br />
<br />
俺「ごめんやでえぇぇぇぇ！！」 <br />
<br />
　何度も上記の台詞を繰り返したのち、お互い抱きしめあった。 <br />
　あの時のあいつの気持ち。 <br />
　今ならわからんでもない。<br />
<br />
<br />
チュンさんさんの日記<br />
<a href="http://mixi.jp/view_diary.pl?id=656875157&owner_id=15325289" target="_blank">http://mixi.jp/view_diary.pl?id=656875157&owner_id=15325289</a><br />
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警報出します。 
飢饉が発生しました。 



米がなくなりました。 
小麦粉もなくなりました。 
乾麺の蕎麦もなくなりました。 



いま、残り少ないオートミールを 
ちびちびとつつくように食べてます。 

気分はさながらスズメです。 



車を転がせないりなにとって 
この山...</summary><author><name>karen</name></author><dc:subject>mixi おもしろ日記集</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[非常事態です。 <br />
警報出します。 <br />
飢饉が発生しました。 <br />
<br />
<br />
<br />
米がなくなりました。 <br />
小麦粉もなくなりました。 <br />
乾麺の蕎麦もなくなりました。 <br />
<br />
<br />
<br />
いま、残り少ないオートミールを <br />
ちびちびとつつくように食べてます。 <br />
<br />
気分はさながら<strong>スズメ</strong>です。 <br />
<br />
<br />
<br />
車を転がせないりなにとって <br />
この山奥から米を買い出しにいくという事は <br />
姨捨山に母親を捨てにいく並の決意を要する事だったりします。 <br />
（この熱海の部屋に来た事ある人ならわかると思いますが） <br />
<br />
<br />
<br />
<br />
そのうえ貧乏です。 <br />
<strong>財布がクチパクをかます</strong>という、 <br />
理解し難い現象が発生しております。 <br />
<br />
<br />
<br />
これだけ発展を遂げた先進国の中で <br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<strong>米　が　買　え　な　い　な　ん　て。 </strong><br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
あまりに面白すぎる状況に置かれて <br />
もはや笑うしかないりな。 <br />
<br />
<br />
<br />
＞「パンがないなら、お菓子を食べればいいじゃない」 <br />
<br />
　<strong>ばか</strong>ですか？アントワネット。 <br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
ダァ〜レかたぁ〜すけてぇ〜〜（ルパン風）<br />
<br />
<br />
リツさんの日記<br />
<a href="http://mixi.jp/view_diary.pl?id=128839744&owner_id=2797703" target="_blank">http://mixi.jp/view_diary.pl?id=128839744&owner_id=2797703</a><br />
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自分はこの作品を読んでとても感動しました。 

切なく悲しく友情を感じるとてもいい作品です。 

なので皆さんにも読んで頂きたいと思い載せました。 



その５ 
第１章　出来事 

それは、子...</summary><author><name>karen</name></author><dc:subject>mixi おもしろ日記集</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[ドラえもんの最終話と言われている話は6話あるのですが、この作品もその中の一つです。 <br />
<br />
<br />
自分はこの作品を読んでとても感動しました。 <br />
<br />
切なく悲しく友情を感じるとてもいい作品です。 <br />
<br />
なので皆さんにも読んで頂きたいと思い載せました。 <br />
<br />
<br />
<br />
その５ <br />
第１章　出来事 <br />
<br />
それは、子供達が心おどる正月の出来事だった。。。「のび太さぁ〜ん。羽子板で一緒に遊びましょうよ。」 <br />
「うん。やろうやろう。」 <br />
しかし、運動音痴なのび太は、あっという間に真っ黒な墨だらけの顔になった。 <br />
「よ〜し。今度は負けないぞ。」 <br />
「え〜い。」 <br />
<br />
のび太が打ち上げた羽は、とんでもない方向へ飛んでいき、大きな木のてっぺんに引っかかってしまった。 <br />
「ごめ〜ん。僕取ってくるよ。」 <br />
「あんな木に昇るとあぶないわ。あきらめましょうよ、のび太さん。」 <br />
「だいじょぶだよ。」 <br />
そういうと、少しは頼りになる所を見せたかったのか、のび太は大きな木をのぼり始めた。 <br />
「のび太さん、降りてきて〜。危なくてみてられないわ〜。。。」 <br />
上に昇れば昇るほど、足をかける枝は細くなる。その時である、 バキッ！！！ 乾いた枝が折れる音とともにのび太が落ちた。 <br />
「きゃ〜〜〜〜〜ぁぁぁぁぁぁぁ。」 <br />
ドスン！鈍い音がした。この木はどれぐらいの高さなのだろうか。何メートルあるかはわからないが、のび太としずかにはとても大きな木に見えた。 <br />
<br />
第２章 <br />
<br />
「のびちゃん！のびちゃん！」 <br />
「のび太！　おい　のび太！」 <br />
「のび太くん！のび太くん！」 <br />
「のび太さん！のび太さん！」 <br />
ここは私立病院。不幸な事にのび太は頭から落下し、意識を失っていた。ママ、パパ、ドラえもん、しずかが、涙を流し、必死にのび太に話かけている。連絡を受け、ジァイアン、スネオも駆けつけた。 <br />
「おばさん。のび太はだいじょうぶなんですか？」 <br />
「うぅぅぅうぅぅぅ。」 <br />
ママはその場に崩れ座り込んだ。 <br />
「手術をしなければ、このまま、、、ずぅ〜っと　このまま、のびちゃんはこのまま、、、植物人間のようになってしまうんだって。。。」 <br />
「じぁあ手術をしてのび太を助けてよ。」 <br />
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。」 <br />
「失敗すれば、死んじゃうかもしれないの・・・・・・・。」 <br />
「うぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ。」 <br />
「おい。ドラえもん！！！！いつものように何とかしろよ！タイムマシンだとかなんかあんだろ！」 <br />
>「そうだ！そうだ！何とかしろっ！」 <br />
「・・・・・・・・・・・・・できないんだ・・・・・・・。」 <br />
ドラえもんの脳の中に「生命救助」に関する禁止事項プログラムがある。そのプログラムの中の１１１０５９８４１行目に、このような命令がある。 <br />
<br />
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− <br />
歴史を壊す可能性大。生命を直接的に救助する事を禁ず。 <br />
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− <br />
<br />
この事実をドラえもんはみんなに告白した。 <br />
「この役立たずロボット！」 <br />
「お前なんか未来へ帰れ！」 <br />
「みんなごめん。。。。。僕はのび太くんの為に未来から来たのに。。。」 <br />
ボカッボカッ！！！ジァイアンはドラえもんを殴った。 <br />
「うぅぅぅぅぅぅぅぅ。ごめん。。。」 <br />
ボカッボカッ！！！ <br />
今度はドラえもんが自分で自分を殴りつけた。 <br />
「たけしさん！ドラえもん！もうやめて！　私が悪いのよ。　私が一緒に羽子板遊びなんてしなければ。。。」 <br />
しずかは自分を責めた。 <br />
「いいえ。みんなのせいじゃないわ。。。」 <br />
ママの声が、みんなに届いたかどうかは定かではない。 <br />
<br />
第３章　未来へ <br />
<br />
それから１週間。のび太の意識はいっこうに戻らない。 <br />
「先生。手術の成功率はどのくらいなのですか？」 <br />
「・・・・・・・・・・いままでの成功例から言いますと、２０パーセント以下です。」 <br />
「・・・・・・・・・・・・・・・」 <br />
「でも、このまま何もしなければ、のびちゃんは・・・・・・。」 <br />
手術をしなければ、のび太は生命すら危険な状態であった。しかし、手術の成功率は絶望的に低い上、手術にかかる多額の費用も野比家にはあるはずもなかった。 <br />
「２０パーセントでも、助かる確率があるなら、手術して、のび太くんを助けましょうよ。」 <br />
できすぎがママに言った。 <br />
「僕、クラスのみんなにカンパを呼びかけます。」 <br />
「よし、できすぎ！そうしようぜ。」 <br />
ママの目にまた涙がこみ上げた。しかし、いままでの涙とは違う別の涙だ。みんなにこんなに愛されているのび太。。。ママはのび太を産んで本当に良かった。そう思った。そう思ったら、涙があふれた。 <br />
<br />
---数日後。 <br />
<br />
もう決断しなくてはのび太の命が危ない。できすぎや、ジャイアン達が集めてくれたカンパも微々たるものだった。成功率は低いが手術をしなくてはのび太は助からない。しかしそんなお金はどこにもない。 <br />
「だめか。。。。」 <br />
「パパ！そんな事言わないで！うううぅぅぅぅぅ。」 <br />
「すまない。ママ・・・・」 <br />
ママとパパは我が子の為には命さえ、惜しくないと思った。しかし何もしてあげられない自分達に無性に腹が立った。 <br />
「ママ、パパ、お金は僕が何とかするよ。僕はのび太くんの為に未来からここに来たんだ。絶対にのび太くんを助けてみせる。」 <br />
「ドラちゃん。。。。。。」 <br />
ドラえもんはそう言い残すと、家に帰り、引き出しの中のタイムマシンで未来へ戻った。 <br />
<br />
第４章　急げ！ <br />
<br />
ドラえもんは２１世紀に帰ると、真っ先にリサイクルショップへ向かった。「いらっしゃ〜い。」 <br />
無愛想なロボットの店員がドラえもんを迎えた。 <br />
「これ全部売りたいんだ。」 <br />
「全部？？？？」 <br />
「そう。全部だ。」 <br />
「本当にいいんですね？」 <br />
「はやくしろっ！」 <br />
ドラえもんは何と、４次元ポケットの中の道具を全部売り払ってしまった。額にすると、どこかの惑星を１つまるごと買えるぐらいの金額だ。 <br />
「ありがとうございました。２．６８秒後に、あなたの電子マネーの口座に全額振り込まれます。」 <br />
「またのお越しをおまちしております。」 <br />
それを聞かない内に、ドラえもんは店を飛び出していた。のび太くんを絶対に助けてみせる。。。。ドラえもんの頭は、その事でいっぱいだった。オーバーヒート寸前だ。いや、もうすでにドラえもんの内蔵コンピューターは、すでにおかしくなっていたのかもしれない。。。ドラえもんは次に、宝石博物館へ向かった。この時代、ほとんどの宝石は人工的に作られて、天然の宝石は、莫大な金を積まなければ、手に入れる事は出来なかった。 <br />
「いらっしゃいませ」 <br />
人間女性型ロボットが迎える。「ご見学ですか？」 <br />
「いや。天然のダイヤで一番大きいのください。」 <br />
「少々お待ちください。」 <br />
女性ロボットはそう言うと、奥のスタッフルームへ入っていった。数分後、１０人のガードマンロボットを引き連れ、館長らしき人が出てきた。 <br />
「あなたですか？天然の一番大きいダイヤをほしいというお客様は。」 <br />
「そうです。売ってください。」 <br />
「本当ですか？とてもあなたのような方が買える代物ではありませんよ。」 <br />
館長は明かにドラえもんの事をバカにしていた。 <br />
「お金ならあります。見て下さい。」 <br />
そう言うと、ドラえもんはマネーカードのバランスボタンを押し、残高を館長に見せつけた。 <br />
「お　　おおおおお」 <br />
「す　すいませんでした。どこぞの大富豪様にお仕えしているロボットだとは。。。」 <br />
「今すぐそのダイヤをお見せいたしましょう。」 <br />
全く、現金なものだ。商人あがりの人はいつもこうである。館長は奥の金庫から大きな箱を大事そうにかかえ、再びドラえもんの前に現れた。ゆっくりとその箱を館長が開ける。。。 <br />
「どお〜ですか。この輝き。すばらしいでしぉ。私のコレクションの中では最高です。」 <br />
ばかでかいダイヤだ。その大きさはドラえもんのこぶし位ある。 <br />
「このお金全部払うから、そのダイヤをください。」 <br />
「ぜ・全額いただけるのですか？」 <br />
「そうだ。早くして。」 <br />
「はいわかりました。」 <br />
ドラえもんはダイヤを受け取ると、店を飛び出し、のび太くんがいる時代へとタイムマシンで再び戻った。現代で、ドラえもんはダイヤを宝石コレクターに売り、のび太の手術費を作った。その宝石コレクターの孫が、２１世紀で先ほどドラえもんがそのダイヤを購入した宝石博物館を開く事になるとは、ドラえもんは知るよしもなかった。 <br />
<br />
第５章　「友達」だということ <br />
<br />
「今夜が山場ですね。手術を行わなければ、命が危ないです。」 <br />
先生がママに言った。ママはその場に崩れ倒れた。その時である。バタンッドアが勢い良く開くとともにドラえもんが、病室に飛び込んできた。「のび太くん！」 <br />
「ドラえもん。こんな時にどこ行ってたんだよ！」 <br />
「ごめん。のび太くんの手術費を作る為に、ポケットの中身を全部売ってきたんだ。。。」 <br />
「え？本当か？これでのび太は手術できるのか？」 <br />
「ママ。。。このお金でのび太くんを助けてあげようよ。」 <br />
「ドラちゃん・・・・・・・・・ありがとう・・・・」 <br />
「先生。おねがいします。」 <br />
迷ってる時間はない。パパは先生に手術をお願いした。 <br />
「よし。緊急手術を行う。大至急手術室へ運んで！」 <br />
病院内に緊迫した空気が一気に張りつめた。手術室は１階のＢ棟だ。みんなも、意識のないのび太をのせたベットの後を追った。「全力をつくします。」 <br />
ドアが閉められると、手術中のランプが点灯した。３時間位たっただろうか。。。 <br />
ママとパパは親戚に連絡をとり、近い所に住む親戚はもうすでに駆けつけていた。 <br />
「うおぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ。」 <br />
みんなが驚いた。ジァイアンが突如大声を張り上げたのだ。近くの看護婦が大声の元を探して、こっちへ来た。「ここは病院ですよ。他の患者さんも居るんですから大声ださないでください。」 <br />
「うおぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ。」 <br />
「静かにしてください。」 <br />
「のび太ががんばってるっていうのに、何もしてやらないのが友達って言えるかっっっっ！！！！」 <br />
「のび太は俺様の友達だっ！！！　いじめる事もあるが大事な大事な友達なんだっ！！！」 <br />
「フレ〜！フレ〜！の・び・太〜！フレッフレッのび太！フレッフレッのび太〜！」 <br />
看護婦はジァイアンの迫力に驚いた。そしてみんなもジャイアンの後に続いた。 <br />
「がんばれ〜のび太〜！」 <br />
「のび太さん〜。絶対に負けないで〜！」 <br />
「がんばれがんばれ　のっびっ太！」 <br />
「のび太く〜ん。ファイト〜」 <br />
「野比〜負けるんじぁないぞ〜！」 <br />
みんなの声援は館内中に響きわたった。看護婦はみんなののび太を思う気持ちに心を打たれたのか、それ以来無理にやめさせようとはしなかった。 <br />
<br />
第６章　不幸 <br />
<br />
手術中のランプが消えた。８時間におよぶ、大手術だった。 <br />
「やった〜終わったぞ。のび太は助かったんだぁ。」 <br />
「やったやった〜。」 <br />
クラスのみんなは、抱き合って喜んだ。ドアから手術を終えた先生が出てきた。その白衣は赤く染まっている。 <br />
「先生っありがとなっ。」 <br />
ジァイアンは泣きながら言ったが、先生は笑顔を見せなかった。 <br />
「・・・・・・・・・・・・・・・」 <br />
「のび太くんが直る見込みはありません。思ったより、病状がひどく。。。命をとりとめはしましたが、それが精一杯でした。。。」 <br />
「え？・・・・・・・・・・・」 <br />
「どういう事ですか？・・・・・」 <br />
「・・・・・・・・・・・・・」 <br />
「命はとりとめましたが、のび太くんはこのまま意識が戻る事はありません。・・・・・・植物人間です。。。。」 <br />
「そんなっ！うそだっ！」 <br />
「嘘ですよね先生！」 <br />
「我々、このが・・・・のび太・・が・・・の・・・び・・・・　嘘だぁぁぁぁぁ！！。」 <br />
「昨日まで元気だったのび太さんが・・・嘘よ。そんなはずないっ」 <br />
ダダダダダダッ みんな手術室に駆け込もうとした。 <br />
「いけませんっ！のび太くんは手術は終わりましたが今は危険な状態ですっ。あちょっと！入ってはダメです。」 <br />
「うるせ〜！！！！！！」 <br />
<br />
最終章　さよならドラえもん〜〜みんな友達〜〜 <br />
<br />
忙しい１月が終わろうとしていた。３日間降り続いた雪もやみ、今日はお日様が燦々と輝いている。いつものように平和な１日が始まろうとしている。ただ１つ、のび太の病室を除いて・・・・・。 <br />
「のびちゃん♪　学校行かないと遅刻するわよ。　それにしてもかわいい寝顔だ事♪」 <br />
ママはショックのせいでおかしくなってしまったのだろうか？毎日毎日、朝から晩まで、のび太に話しかけている。ママはどれほど寝れない日が続いたのだろう、今ではガリガリにやせ細ってしまった。のび太の寝顔はまるで天使のようだ・・・・・。パパも会社を辞め、毎日のび太のそばにいる。ドラえもんはあれ以来、誰とも口を聞かなくなってしまった。 <br />
ちょうど小学校が終わる時間・・・・ <br />
「おばさ〜ん。のび太は？」 <br />
ジャイアンを筆頭に今日もクラスのみんながお見舞いにきた。 <br />
「あら剛くん。　今日はのびちゃん　まだ起きないのよぉ、しょうがない子でしょ？のびちゃ〜ん、クラスのみんなが来たわよ。ほらっ起きなさい！」 <br />
「おばさん・・・起こさなくていいよ。まだ寝かせてあげてよ・・・まだ眠いんだよ、きっと・・・・」 <br />
「そお？ごめんなさいねぇ。せっかく遊びに来てくれたのに。」 <br />
「ドラえもんっ元気だせよっ」 <br />
「のび太は死んだ訳じぁないさ。」 <br />
「・・・・・・・・・・・・・・みん・・な・・・・・・・・・。」 <br />
ドラえもんが口を開いた。堰を切ったように、いままで我慢してきた涙が一気にドラえもんの目からあふれる。 <br />
「みんな・・・・僕、のび太くん大好きだから、病院で寝たきりののび太くんをどこかに連れていってあげたいんだ・・・・」 <br />
「パパ・・・ママ・・・・・・・いいでしょ？僕はのび太くんの為に未来から来たんだ・・・・。」 <br />
「ドラえもん・・・・・。」 <br />
「ドラちゃん・・・・・。」 <br />
そういうと、ドラえもんは空っぽのはずの４次元ポケットから、「どこでもドアー」を取り出した。ドラえもんは何かあった時の為に「どこでもドアー」だけは売らずにとっておいたのである。ドラえもんは「どこでもドアー」を狭い病室の中に立てると、寝たきりののび太に話しかけた。 <br />
「のび太くん・・・・どこに行きたい？のび太くんの好きな所に一緒に行こう。僕達、いままでだってどこに行くにもず〜っと一緒だったもんね。」 <br />
ドラえもんはそう言うと、のび太を背中におんぶした。 <br />
「どっこいしょ。　重くなったねぇ　のび太くん・・・・。」 <br />
のび太を背中に背負ったドラえもんは「どこでもドアー」の前に立って、もう一度のび太に聞いた。 <br />
「どこに行きたい？ねぇのび太くん。」 <br />
答えが帰ってくるはずはなかった・・・・・。しかし、一瞬みんなにはのび太が笑ったように見えた。幻だったのかもしれない・・・・。 <br />
「わかったよ。のび太くん。　そこへ一緒に行こう・・・。」 <br />
ドラえもんには何か聞こえたのだろうか？またのび太が微笑んだ。見間違いなどではない。みんな見たのだ。 <br />
のび太くん。じぁそろそろ行こうか・・・・。」 <br />
「どこでもドアー」が一人でに開いた・・・・。開いたドアの向こうに素晴らしい景色が広がった・・・・。綺麗なチョウチョが飛んでいた。見たこともないほど可憐で、嗅いだ事のないほどいい匂いのお花が咲いていた。まぶしい程の光でいっぱいだった。のび太が最後に行きたい所。そこは天国だった。 <br />
「さあ　行こう。」 <br />
ドラえもんは動かないのび太くんを背負ってその中に入っていった。ギィー　バタンッ <br />
<br />
<br />
<br />
最後まで読んで頂きありがとうございました。 <br />
<br />
感想、苦情、その他ご意見がありましたらコメント欄にお願いします。 <br />
<br />
<br />
なかざわ（^ー^）さんの日記<br />
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仕事をしていると、よくピーピーになります。 

髪型が変だと中国人に笑われました。 
今日もピーピーです


ひらまつさんの日記
http://mixi.jp/view_diary.pl?id=652686964&amp;owner_id=7019138
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仕事をしていると、よくピーピーになります。 <br />
<br />
髪型が変だと中国人に笑われました。 <br />
今日もピーピーです<br />
<br />
<br />
ひらまつさんの日記<br />
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佐川急便さんはいつも出荷終わって、車をちょっと前に出してからドアを閉めます
だから今日はちょっと前に出す前に荷台に飛び乗って隠れときました
ドキドキワクワク(≧∇≦)

どんな反応するんやろ〜って待...</summary><author><name>karen</name></author><dc:subject>mixi おもしろ日記集</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[今日バイトの出荷に来た佐川急便のドライバーさんは同級生の人でした<br />
佐川急便さんはいつも出荷終わって、車をちょっと前に出してからドアを閉めます<br />
だから今日はちょっと前に出す前に荷台に飛び乗って隠れときました<br />
ドキドキワクワク(≧∇≦)<br />
<br />
どんな反応するんやろ〜って待ってるとテクテク足音が<br />
<br />
次の瞬間、ドライバー、荷台の中を全く確認しやんと、バターンって閉めました(°□°;)<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
…。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
…。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
一応、仕事終わってからですよ<br />
<br />
<br />
ソラさんの日記<br />
<a href="http://mixi.jp/view_diary.pl?id=651080935&owner_id=7778846" target="_blank">http://mixi.jp/view_diary.pl?id=651080935&owner_id=7778846</a><br />
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精一郎くんと言うのがいて、『せいちん』って呼ばれてました。 



せいちんは5人兄弟で、せいちんのお父さんとお母さんは 

ほんとに頑張ったんだな〜、と思います。 



小学校の頃、 

まっこーと一緒にせいちんの家に 

遊びにい...</summary><author><name>karen</name></author><dc:subject>mixi おもしろ日記集</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<span style="color:#FF00FF">幼稚園から中学校までいっしょだった幼馴染の中に、 <br />
<br />
精一郎くんと言うのがいて、<strong>『せいちん』</strong>って呼ばれてました。 <br />
<br />
<br />
<br />
<strong>せいちんは5人兄弟で、せいちんのお父さんとお母さんは <br />
<br />
ほんとに頑張ったんだな〜、と思います。 </strong></span><br />
<br />
<br />
<br />
<span style="font-size:x-large;"><span style="color:#0000FF">小学校の頃、 <br />
<br />
まっこーと一緒にせいちんの家に <br />
<br />
遊びにいったら、 <br />
<br />
なんかすんごい臭くって、 <br />
<br />
おしっこっぽいけど、 <br />
<br />
ちょっと違うような <br />
<br />
臭いがしました。</span></span> <br />
<br />
<br />
<br />
<span style="color:#FF00FF"><strong>せいちんの家にはエロ本が散乱してて、</strong> <br />
<br />
しかも、せいちんの家から帰る時、 <br />
<br />
まっこーとオイラの膝には、白い粉のような <br />
<br />
すんげ〜臭いモノがいっぱい付いていました。 <br />
<br />
<br />
<br />
せいちんは、多分家に散乱したエロ本でいっぱい性の勉強をしたらしく、 <br />
<br />
<strong>とっても女体に詳しく</strong>、小学生時代のオイラ達に色んな知識を提供してくれました。 <br />
<br />
<br />
<br />
ある日せいちんが、こう言う話をしてくれました。</span> <br />
<br />
<br />
<span style="font-size:x-large;"><span style="color:#008000">せいちん『あんな〜、 <br />
<br />
おとこは、えっちすると <br />
<br />
ちんちんからせいしでるけど、 <br />
<br />
おんなもえっちして <br />
<br />
きもちよくなると <br />
<br />
ま○こからなんかでるとぞ〜。』</span> </span><br />
<br />
<br />
<span style="color:#FF00FF">つって。 </span><br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<span style="color:#FF00FF">時は経ち、23歳の春。 <br />
<br />
当時付き合ってた彼女とエッチをしてる時、 </span><br />
<br />
<br />
<span style="font-size:x-large;"><span style="color:#FF0000">AV男優がやってるのを <br />
<br />
真似して、指をくいくい動かしたら…、 <br />
<br />
<br />
<br />
なんか汁が出た〜〜〜!!!! </span></span><br />
<br />
<br />
<span style="color:#FF00FF">そん時、やっとの事で、</span> <br />
<br />
<span style="font-size:x-large;"><span style="color:#0000FF">あ〜〜〜〜、 <br />
<br />
せいちんの言ってたのは <br />
<br />
これだったんだ!!! </span></span><br />
<br />
<br />
<span style="color:#FF00FF"><strong>ってようやく女から出るもの＝潮っつ〜ことが、判明しますた。</strong> </span><br />
<br />
<br />
<br />
<span style="color:#FF00FF">そして、さらに2年後、 <br />
<br />
その彼女から、かれこれ……、 <br />
<br />
……何人目かの娘っことエッティしていると、 <br />
<br />
<strong>その娘っこが吹いた潮が……、</strong> </span><br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<span style="font-size:x-large;"><span style="color:#0000FF">ん……？？ </span></span><br />
<br />
<br />
<span style="font-size:x-large;"><span style="color:#0000FF">なんだ、これ……？？ <br />
<br />
おしっこの臭いのような…？？ <br />
<br />
ちょっとまろやかなような…？？ <br />
<br />
<br />
<br />
俺この臭い、 <br />
<br />
なんか、嗅いだことある……？ <br />
<br />
<br />
………、 <br />
<br />
<br />
<br />
…………、</span></span> <br />
<br />
<br />
<br />
<span style="font-size:x-large;"><strong><span style="color:#FF0000">あーーーーー！！！ <br />
<br />
せいちん家の臭いと <br />
<br />
おんなじ臭いだー！！ </span></strong></span><br />
<br />
<br />
<span style="color:#FF00FF">つって、<strong>13年越しでようやく点と点が線でつながったつ〜感動の話。</strong></span> <br />
<br />
<br />
もとぴーさんの日記<br />
<a href="http://mixi.jp/view_diary.pl?id=650278427&owner_id=5224493" target="_blank">http://mixi.jp/view_diary.pl?id=650278427&owner_id=5224493</a><br />
<span style="color:#0000FF">この日記がおもしろかったらクリック！⇒</span><a href="http://blog.with2.net/link.php?411220" target="_blank"><img src="images/banner_03.gif" width="80" height="15" alt="" class="pict" /></a>]]></content></entry><entry><title>全自動で4コマ漫画が出来るサイト</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://kandou-jikokeihatu.a-cue.net/?eid=791669" /><id>http://kandou-jikokeihatu.a-cue.net/?eid=791669</id><issued>2007-12-10T21:07:45+09:00</issued><modified>2007-12-10T12:07:45Z</modified><created>2007-12-10T12:07:45Z</created><summary>世界のバカニュースにこんなニュースがありました。 


クロノス・クラウンはこのほど、任意のキーワードを入力すると、そのキーワードに関連したストーリーの4コマ漫画を自動で作成する「全自動4コマ」の試験運用を始めた。 

　キーワードに関連する情報をWeb上から抽出。4コ...</summary><author><name>karen</name></author><dc:subject>mixi おもしろ日記集</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[世界のバカニュースにこんなニュースがありました。 <br />
<br />
<br />
クロノス・クラウンはこのほど、任意のキーワードを入力すると、そのキーワードに関連したストーリーの4コマ漫画を自動で作成する「全自動4コマ」の試験運用を始めた。 <br />
<br />
　キーワードに関連する情報をWeb上から抽出。4コマ漫画のせりふ部分にあてはめ、自動でストーリーを作る。例えば「ミク」と入力すると、「クリプトンが開発した音声合成ソフトで、人間の声に近い声を再現できる」などといったせりふを含む4コマが作成される。せりふは自由に改変することもできる。 <br />
<br />
　漫画の絵柄は、萌え系イラストやドット絵風、猫の写真など6種類から選べ、ストーリー展開も、絵柄ごとに「相談」「不意打ち」「○○って何？」など数種類から選べる。 <br />
<br />
<br />
いろんな4コマ漫画があって笑えるものが多いですが全自動のほうも面白そうなものが出来そうです。 <br />
みなさんもぜひお試しください。 <br />
その全自動４コマの提供先は → <a href="http://crocro.com/" target="_blank">http://crocro.com/</a> <br />
<br />
<br />
しずちゃん＠ユウさんの日記<br />
<a href="http://mixi.jp/view_diary.pl?id=649778302&owner_id=6665379" target="_blank">http://mixi.jp/view_diary.pl?id=649778302&owner_id=6665379</a><br />
<span style="color:#0000FF">この日記がおもしろかったらクリック！⇒</span><a href="http://blog.with2.net/link.php?411220" target="_blank"><img src="images/banner_03.gif" width="80" height="15" alt="" class="pict" /></a>]]></content></entry><entry><title>神様がすごいです。</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://kandou-jikokeihatu.a-cue.net/?eid=789558" /><id>http://kandou-jikokeihatu.a-cue.net/?eid=789558</id><issued>2007-12-06T20:06:02+09:00</issued><modified>2007-12-06T11:06:02Z</modified><created>2007-12-06T11:06:02Z</created><summary>実は俺、最近神様と仲良しさんです。
よく電話をさせてもらいます。
神様の言葉はほんとにすごい。
どれをとっても感心させられる。
地上界の人間ではその発想は出来ないだろう。

仲良くなったらどうしても確認したい事があった。
でも、めっちゃ勇気のいる内容です。
もし電波ジ...</summary><author><name>karen</name></author><dc:subject>mixi おもしろ日記集</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[実は俺、最近神様と仲良しさんです。<br />
よく電話をさせてもらいます。<br />
神様の言葉はほんとにすごい。<br />
どれをとっても感心させられる。<br />
地上界の人間ではその発想は出来ないだろう。<br />
<br />
仲良くなったらどうしても確認したい事があった。<br />
でも、めっちゃ勇気のいる内容です。<br />
もし電波ジャックされて、俺が聞こうとしてる事がバレたら、俺は地底の国に移住しなければいけなくなるかもしれない…<br />
<br />
色んな妄想をかきたてながら、神様の様子を伺ってました。<br />
すると、まさか神様から先制攻撃されるとは…<br />
<br />
ちなみに神様とは、マイミク様であるビリちゃんさんです。<br />
<br />
ビリ『ホビロンって知ってる？』<br />
<br />
知ってるもなにも、友人の誕生日会で登場させようとした一品だ。<br />
仕入れるのに困難を極めたから断念した記憶が甦る。<br />
ホビロンというのは、某国の食べ物で、一見ゆで卵だが中身は黄身じゃなくてヒナ。<br />
ヒナが生まれる前に茹でちゃったのがホビロン。<br />
美味しいと聞くが、独特の味、強烈な見た目。<br />
どれをとっても俺らは食べにくい食材だ。<br />
<br />
俺『知ってるよ。<br />
用意しようか？』<br />
<br />
ビリ『コラボ企画しよっか？』<br />
<br />
神様は何を言ってるのだろうか。<br />
けんいちやがんちゃんに食べさせたい食材を、何故俺が食べなきゃいけないの。<br />
やだよ。<br />
<br />
ビリ『出来ないの？』<br />
<br />
はッ？<br />
出来ないだと？？<br />
何を言ってるんですか？<br />
俺に出来ない事なんて一つもねぇよ。<br />
<br />
ビリ『じゃあしよっか？』<br />
<br />
上等だよ。<br />
やってやるよ。<br />
<br />
ほんと、強がりなお口が嫌い。<br />
<br />
いつか、ビリちゃんさんとホビロン食べます。<br />
<br />
さて、そろそろ本題に入ろうか…<br />
<br />
俺『あのねー、聞きたい事があるんやけど…』<br />
<br />
ビリ『何？』<br />
<br />
俺『カマキリ…<br />
ほんまに食べたん？』<br />
<br />
ビリ『あー。<br />
それみんな聞いてくるよねー』<br />
<br />
そりゃそうだろ。<br />
イモ虫やらゲテモノを食べる芸人さんは多数いらっしゃるが、自らすすんでカマキリを食べる人って聞いた事がない。<br />
<br />
俺『ほんまは食べてへんよね？』<br />
<br />
ビリ『食べてるよ』<br />
<br />
日本語って難しい。<br />
『食べたよ』<br />
だと、以前１度だけ口にした事があるといったニュアンスだ。<br />
『食べてるよ』<br />
これは日常として用いる言葉だ。<br />
…日常ッ！？<br />
いや、まさかそんな事はあるまい…<br />
さすがの神様でも、日常ではないはずだ…<br />
<br />
ビリ『ムカデの時は怖かったなー。<br />
毒あるじゃん？』<br />
<br />
心配の種が消えぬまま、話題転換。<br />
その先でも混乱する結果に。<br />
<br />
つーか、心配するポイントはそこじゃねぇ。<br />
ムカデは食べれません。<br />
食材じゃありません。<br />
<br />
やっぱり神様でした。<br />
<br />
今後の企画が次々誕生しました。<br />
<br />
１.ホビロン食する会。<br />
<br />
２.回転寿司１００皿<br />
<br />
３.大盛りが特盛りなお店。<br />
<br />
どれをとっても伝説になりそう。<br />
<br />
神様だったらザザ虫もいけるんだろうなぁ。<br />
<br />
<br />
チュンさんさんの日記<br />
<a href="http://mixi.jp/view_diary.pl?id=645548223&owner_id=15325289" target="_blank">http://mixi.jp/view_diary.pl?id=645548223&owner_id=15325289</a><br />
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ふと、思い出してしまったこと…



帰ったら 
玄関でセミが死んでました。 
２匹　死んでました。 

裏口が　開いてました。 
網戸は 
猫が穴を開けました。 

セミを 
片付けました。 




１時間後 
足元を　何かがとびました。 

その何かの後を 
猫が追いかけてい...</summary><author><name>karen</name></author><dc:subject>mixi おもしろ日記集</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[今年の夏のある日のこと。<br />
ふと、思い出してしまったこと…<br />
<br />
<br />
<br />
帰ったら <br />
玄関でセミが死んでました。 <br />
２匹　死んでました。 <br />
<br />
裏口が　開いてました。 <br />
網戸は <br />
猫が穴を開けました。 <br />
<br />
セミを <br />
片付けました。 <br />
<br />
<br />
<br />
<br />
１時間後 <br />
足元を　何かがとびました。 <br />
<br />
その何かの後を <br />
猫が追いかけていきました。 <br />
<br />
数分後 <br />
カエルが息絶えました。 <br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
１時間後 <br />
ＴＶの前を　何かが横切りました。 <br />
<br />
カーテンに <br />
５センチほどの <br />
カナブンがとまりました。 <br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
リビングから　逃げ出しました。 <br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
自分の部屋へ <br />
<br />
安息を求め <br />
<br />
<br />
脇目も振らず <br />
<br />
一直線に <br />
<br />
廊下を歩き <br />
<br />
<br />
<br />
<br />
「カシャ」 <br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
セ <br />
<br />
<br />
ミ <br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
踏んだ <br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
素足 <br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
いつも　スリッパなのに <br />
<br />
<br />
今日に限って <br />
<br />
<br />
ＳＵ　Ａ　ＳＨＩ <br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
ぎゃふん<br />
<br />
<br />
りんこさんの日記<br />
<a href="http://mixi.jp/view_diary.pl?id=524112318&owner_id=2738740" target="_blank">http://mixi.jp/view_diary.pl?id=524112318&owner_id=2738740</a><br />
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新幹線で隣で寝ていたモリヤマ君を起こして、「寝てていいからね♪」って優しく声をかけてあげました。

「今日の空腹」
膝が震えて駅から家までたどり着けません。

「今日のキック」
足が約91.7度しか上がりません。

「今日の香り」
会社のビルに入ってる病院の...</summary><author><name>karen</name></author><dc:subject>mixi おもしろ日記集</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<span style="color:#993300"><strong>「今日の親切」</strong></span> <br />
新幹線で隣で寝ていたモリヤマ君を起こして、「寝てていいからね♪」って優しく声をかけてあげました。<br />
<br />
<span style="color:#993300"><strong>「今日の空腹」</strong></span><br />
膝が震えて駅から家までたどり着けません。<br />
<br />
<span style="color:#993300"><strong>「今日のキック」</strong></span><br />
足が約91.7度しか上がりません。<br />
<br />
<span style="color:#993300"><strong>「今日の香り」</strong></span><br />
会社のビルに入ってる病院の看護婦さんの屁と、うちの社長の屁の匂いはほぼ同じでした。<br />
<br />
<span style="color:#993300"><strong>「今日の電話会議」</strong></span><br />
テレビ会議じゃないので、鼻くそほじってもバレませんが、屁はバレました。<br />
<br />
<span style="color:#993300"><strong>「今日のうたた寝」</strong></span><br />
夕方５時からうたた寝して朝４時に目が覚めましたが、うたた寝って何時間まで許されるんですか？<br />
<br />
<span style="color:#993300"><strong>「今日の焼き鳥」</strong></span><br />
フランス人に「それはフォアグラだ」と言ってレバ刺を食べさせたら、噛まずに飲み込みやがった。<br />
<br />
<span style="color:#993300"><strong>「今日の駐車場の管理人」</strong></span><br />
赤ちゃんの匂いがしました。<br />
<br />
<span style="color:#993300"><strong>「今日の子煩悩」</strong></span><br />
子供がお風呂で延々と遊びたがるので、熱いお湯を少しずつ足して退治しました。<br />
<br />
<span style="color:#993300"><strong>「今日の子煩悩」</strong></span><br />
子供がお風呂で延々と遊びたがるので、熱いお湯を少しずつ足して退治しました。<br />
<br />
<br />
しゃかりき太郎さんの日記<br />
<a href="http://mixi.jp/list_diary.pl?id=4060732" target="_blank">http://mixi.jp/list_diary.pl?id=4060732</a><br />
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ある日あなたの住む 
アパ-トに『ソラ』が 
引っ越してきました 
自分が真ん中に 
住んでいるとして(・∀・) 
『ソラ』はどの部屋に 
引っ越してきたと 
思いますか？ 

１.２.３.４.５.６.７.８ 
のうちで選んで 
コメントしてね 

　　　　／＼ 
　　　／　　＼ 
　　／...</summary><author><name>karen</name></author><dc:subject>mixi おもしろ日記集</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[心理テストです<br />
ある日あなたの住む <br />
アパ-トに『ソラ』が <br />
引っ越してきました <br />
自分が真ん中に <br />
住んでいるとして(・∀・) <br />
『ソラ』はどの部屋に <br />
引っ越してきたと <br />
思いますか？ <br />
<br />
１.２.３.４.５.６.７.８ <br />
のうちで選んで <br />
コメントしてね <br />
<br />
　　　　／＼ <br />
　　　／　　＼ <br />
　　／　┏┓　＼ <br />
　／　　┗┛　　＼ <br />
／　　　　　　　　＼ <br />
｜ [１] [２] [３] ｜ <br />
｜ [４] 自分 [５] ｜ <br />
｜ [６] [７] [８] ｜ <br />
￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣<br />
<br />
結果です→何番を選んだかで、あなたが送り主の コトをどのように 思っているかわかります↓ <br />
<br />
1、キライ <br />
2、気になってる <br />
3、普通 <br />
4、大親友 <br />
5、好き <br />
6、結婚したい <br />
7、天才 <br />
8、拉致監禁して犯したい<br />
<br />
あってましたか？<br />
<br />
p.s.コメントしてくれた人は <br />
自分の日記に同じのを <br />
書いてください <br />
endlessだから <br />
とめないでね <br />
<br />
<br />
ソラさんの日記<br />
<a href="http://mixi.jp/view_diary.pl?id=640101948&owner_id=7778846" target="_blank">http://mixi.jp/view_diary.pl?id=640101948&owner_id=7778846</a><br />
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相も変わらず『性欲マッシーン』と化して 

脱走を図りますた 


俺と親友の『まっこ〜』は、負けじと 

その馬鹿犬を追いかけました。 






すると近所の『きよまつおんじ〜』の家に辿りつきました。 

そして、きよまつおんじ...</summary><author><name>karen</name></author><dc:subject>mixi おもしろ日記集</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<span style="color:#CC00FF"><strong>ある日ジョリーはまたまた発情期を向かえ鎖を引きちぎり、 <br />
<br />
相も変わらず<span style="color:#FF00FF">『性欲マッシーン』</span>と化して <br />
<br />
脱走を図りますた </strong><br />
<br />
<br />
俺と親友の『まっこ〜』は、負けじと <br />
<br />
その馬鹿犬を追いかけました。 <br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
すると近所の『きよまつおんじ〜』の家に辿りつきました。 <br />
<br />
<strong>そして、きよまつおんじ〜ん家の♀犬に <br />
<br />
<span style="color:#FF00FF">カクカク、カクカク</span>とプレイを開始 </strong></span><br />
<br />
<br />
<br />
<span style="font-size:x-large;"><span style="color:#FF0000">きよまつおんじ〜の♀犬は <br />
<br />
凶暴でジョリーが <br />
<br />
ブツを引き抜いた瞬間に、 <br />
<br />
ガブッ！！！ <br />
<br />
っとジョリーの <br />
<br />
首根っこに噛み付きました</span> </span><br />
<br />
<br />
<br />
自分の愛犬を馬鹿犬に汚されたきよまつおんじ〜は <br />
<br />
怒髪天のごとく、 <br />
<br />
<br />
<br />
<span style="font-size:x-large;"><span style="color:#FF0000">こぉんの、 <br />
<br />
ばぁ〜か犬がぁ〜、<br />
 <br />
うちの犬に <br />
<br />
なぁ〜んばすっとかぁ〜〜〜！！！</span></span> <br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<span style="color:#CC00FF">と、持っていた杖でバシバシバシバシッ！と <br />
<br />
ジョリーをしばきまくりました…↓ <br />
<br />
<br />
<br />
<strong>噛み付かれてるのに、更に杖でしばかれる馬鹿犬ジョリー（泣 <br />
<br />
流石にあわれだった…。 </strong><br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<strong>そして、偶然にもまっこーのお父さんが <br />
<br />
消防団の訓練帰りでその現場に居合わせました。</strong></span> <br />
<br />
<br />
<br />
<span style="font-size:x-large;"><span style="color:#0000FF">♀犬に噛み付かれ、 <br />
<br />
おんじ〜にしばかれ、 <br />
<br />
踏んだりけったりの <br />
<br />
馬鹿犬を見る二人の目には <br />
<br />
うっすらと涙が <br />
<br />
溢れているようにも見えました…。</span> </span><br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<span style="color:#CC00FF"><strong>ちなみに当のオイラは、吹き出すのを堪えるので必死ですた。</strong></span> <br />
<br />
<br />
ともぴーさんの日記<br />
<a href="http://mixi.jp/view_diary.pl?id=173708975&owner_id=5224493" target="_blank">http://mixi.jp/view_diary.pl?id=173708975&owner_id=5224493</a><br />
<span style="color:#0000FF">この日記がおもしろかったらクリック！⇒</span><a href="http://blog.with2.net/link.php?411220" target="_blank"><img src="images/banner_03.gif" width="80" height="15" alt="" class="pict" /></a>]]></content></entry><entry><title>迷犬ジョリー?</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://kandou-jikokeihatu.a-cue.net/?eid=787088" /><id>http://kandou-jikokeihatu.a-cue.net/?eid=787088</id><issued>2007-12-01T22:06:45+09:00</issued><modified>2007-12-01T13:06:45Z</modified><created>2007-12-01T13:06:45Z</created><summary>地元の大親友(幼稚園〜高校まで一緒)にまこと君ってのがいて、 

あだ名は『まっこー』って言います。 

まっこーの家には『ジョリー』と言う、 

雑種の馬鹿犬(♂)がいました。 
※まっこー、見てたらメンゴ。 



ジョリーの性欲には物凄いものがありました。 

毎回発情期がやって来...</summary><author><name>karen</name></author><dc:subject>mixi おもしろ日記集</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<span style="color:#CC00FF">地元の大親友(幼稚園〜高校まで一緒)にまこと君ってのがいて、 <br />
<br />
あだ名は『まっこー』って言います。 <br />
<br />
まっこーの家には『ジョリー』と言う、 <br />
<br />
雑種の馬鹿犬(♂)がいました。 <br />
※まっこー、見てたらメンゴ。 <br />
<br />
<br />
<br />
<strong>ジョリーの性欲には物凄いものがありました。</strong> <br />
<br />
毎回発情期がやって来ると事件は起きます。 <br />
<br />
ジョリーが暴れだすのです。 <br />
<br />
もぅ、グルングルン回り出すし、常に『ハァハァハァハァ』言うとるし。 <br />
<br />
ヨダレもだらだらやし… </span><br />
<br />
<br />
<span style="font-size:x-large;"><span style="color:#0000FF">人間だったら間違いなく <br />
<br />
変質者です </span></span><br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<span style="color:#CC00FF">で、<strong>性欲メーターがMAXまで高ぶると</strong>、 <br />
<br />
<span style="font-size:x-large;">グルングルングルングルン、</span> <br />
<br />
<br />
<br />
<span style="font-size:x-large;">ドーーーンっ！！！ </span><br />
<br />
<strong>てな感じで檻から脱出です！！！ </strong><br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
この時点で既に彼はただの種を振り撒くだけの、 <br />
<br />
変質マッシーンと化してます。 <br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
小学生の時にまっこーん家で遊んでたら、 <br />
<br />
案の定ジョリーがマッシーンに変貌して <br />
<br />
脱走した時がありますた。</span> <br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<span style="font-size:x-large;"><span style="color:#0000FF">俺『まっこー、 <br />
<br />
ジョリーが逃げたよー！！』</span> </span><br />
<br />
<br />
<span style="font-size:x-large;"><span style="color:#008000">まっこ『おとーさん、また逃げたー！』 </span></span><br />
<br />
<br />
<br />
<span style="font-size:x-large;"><span style="color:#CC00FF">って、 <br />
<br />
<strong>またなのかよ！</strong></span></span> <br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<span style="color:#CC00FF">そして大捕物が始まります。 <br />
<br />
軽トラに檻と網を乗せ、捕獲部隊は出動します。 <br />
<br />
<br />
<br />
実家は田舎なので、山道をひたすら上ったり下ったり、 <br />
<br />
地道に捜します。 <br />
<br />
すると大体山の上から見下ろすアングルで <br />
<br />
マッシーンと化した馬鹿犬の姿を発見します。 <br />
<br />
<br />
<br />
で、３人で取り囲み網を用意。 <br />
<br />
<strong>食べ物を餌におよびき寄せます。</strong></span> <br />
<br />
<span style="font-size:x-large;"><span style="color:#0000FF">普通何度もこれで捕まってれば <br />
<br />
学習しそうなもんだけど、 <br />
<br />
馬鹿犬なので <br />
<br />
あっさりとお縄頂戴（笑）</span></span> <br />
<br />
<br />
<br />
<span style="color:#CC00FF">鍵を二重にかけられた檻に監禁させられる、 <br />
<br />
ジョリーなのでした〜。(今日のわんこ風) <br />
<br />
つづく</span><br />
<br />
<br />
ともぴーさんの日記<br />
<a href="http://mixi.jp/view_diary.pl?id=172048577&owner_id=5224493" target="_blank">http://mixi.jp/view_diary.pl?id=172048577&owner_id=5224493</a><br />
<span style="color:#0000FF">この日記がおもしろかったらクリック！⇒</span><a href="http://blog.with2.net/link.php?411220" target="_blank"><img src="images/banner_03.gif" width="80" height="15" alt="" class="pict" /></a>]]></content></entry></feed>